カルマ真仙教事件(下) (講談社文庫)

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読了 カルマ真仙教事件 下 公安や北、政治家、警察人事のことが垣間見える凄まじい内容

NAO, Inaosuke_1972

『カルマ真仙教事件㊤』(濱嘉之/講談社文庫)読了。「この作品はフィクションですが、オウム真理教による一連の事件捜査に従事した、自らの体験をもとに執筆しました」と著者コメントあり。驚きの連続。仮名だけどほぼ事実ってことでいいのかしら? ともあれ先が気になる。中下巻も一気にいくよっ!

「カルマ真仙教事件」はオウム真理教を題材にしたドキュメンタリータッチの小説。全3巻なので面白かったら夜に本屋に走らなければならない。 「紅茶と薔薇の日々」は森茉莉のエッセイを纏めた物。ちらっと見たら読んだことないのも入ってたので買ってきた。

出典: amazon.co.jp

カルマ真仙教事件(下) (講談社文庫)
  • 定価:660円(税抜)
  • 価格:- 円(税抜) ※Amazon.co.jp 2017年12月23日 01:03 時点
  • 発売日:2017年12月15日
  • フォーマット:文庫
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